ヨガビリー®︎とは

スタジオオーナーである須之内美知子が考案したヨガビリー®︎は、ヨガをベースに、西洋のリハビリ療法と東洋医学の利点を融合したものです。

 

体力に自信が無い方、身体の柔軟性や運動経験問わず、いくつになっても続けられる進化形ヨガプログラムであり、

ヨガビリーは、自分や身近な人々の体調管理をするための「心と体のコンディショニング」について学び、好循環を生み出す一員として第一歩を踏み出せるプログラムです。

 

NPO法人ヨガビリージャパン

 https://www.yogabili-japan.com

 

 


ヨガビリーの理念

現代日本が抱える超高齢化の問題を、国の施策を待たずとも、

医療に依存しすぎず,自分や身の周りの人達の肉体的、精神的、社会的な健康を支援し、明るく豊かな社会づくりに貢献します。

 

 

インストラクター資格取得後の自分軸の確立と健康のプロとして調和し、

生涯輝き続けていくために必要な講座を独自のカリキュラムにより構成し促進していきます。

 

「インストラクターの自立支援」資格を活かすべく

個々のブラッシュアップを行うことで自分軸を確立しプロとして、

社会に貢献できる人材を育成します。

ヨガビリー3つのサポート

自分と家族の「健康」を守り、その先にある幸せち充実した人生を送ることを目指し、

全ての人に、人のつながりを大切にした安心安全な場を作り、一人一人の持つ力を拡張できる場の提供ができる社会を実現するために、ヨガビリーを広める講師が長く活躍できるビジネス環境の整備、

また、社会活動向上と自立を支援するためのプログラムを提供してサポートしています。

 

① 自身が直接学び、ヨガビリーの知識を得るサポート

② インストラクターとして受講生に教えてサポートをすることや、必要なビジネススキルが得られるサポート

③ケア、シェア、フェア3つのエアを大切にしたつながりを実現できる場でその人がその人らしく生きることをサポート

 

健康寿命を延ばす

体力や柔軟性、運動経験に関わらず、

一人一人の状態に合わせた内容を伝えながら、心と体のコンディショニングをします。

介護予防

眠っている可能性を引き出し、可能な限り他人の手を借りずに自由な暮らしと、健康の先にある豊かな人生をサポート。

地域活性

安心安全の場、人と人との繋がりを作るヨガビリーのコミュニティを作り、社会参加、地域活性をサポートします。



メディア掲載

2017年4月 京成グループの情報誌 京成ライン

2018年10月 産経新聞

2019年5月 千葉情報誌 アミーカ

2019年12月 ゴルフ雑誌 月刊パーゴルフ

2022年7月 クロワッサン特別編集 快適!整った体