インストラクター


Michiko (須之内美知子)

Shanti family  代表

スタジオ 路地裏Shanti+plus オーナー

ヨガビリー®考案者

 NPO法人ヨガビリージャパン代表

 

blog  http://ameblo.jp/yogashan/

 


 

もともと体を動かすのが大好きだったが、銀行勤務時代にストレスや不規則な生活で激太り、体調不良から始めたヨガ。

これを機に様々なヨガを経験し学びを深める。

アシュタンガヨガ、ハタヨガ、ZuddhaYoga、陰ヨガ、マタニティヨガ、シニアヨガ、ハンディキャップヨガ、ベーシックコアトレーナー、タイ古式マッサージを修了。

継続的にヨガのトレーニングや解剖学、アジャストメント等についての知識を深め、毎年カナダのバンクーバーに渡り指導のスキルアップに努める。

年齢、体力、柔軟性を気にせずに老若男女誰でも通えるヨガがモットー。

誰でも気軽にヨガができるよう、そして心身のリハビリが必要なかたのために考案した『ヨガビリー®』を各地で開催している。ヨガビリー®はMichikoの商標登録。

 

2013年、千葉市中央区市場町にて自身のスタジオである 路地裏Shanti +plusをオープン。 

2019年1月13日、現在のスタジオに移転。Yoga Shanti Chiba改名

 


Lisa

 

早朝マイソールクラス(木曜、金曜)

ビギナーアシュタンガヨガ(土曜日)

陰陽ヨガ(土曜日) 担当


Toshi

ビギナーアシュタンガヨガ(土曜日)担当

Yoshimitsu

ハタヨガ(日曜日)担当

 

全米ヨガアライアンスRYT200修了

IWCAシニアヨガ指導者養成講座修了

 

私がヨガに出会ったのは、海に入ったり、岩の上を裸足で歩いたり、空の色の移り変わりを眺めたり、雨上がりの葉に溜まった雫を見つけただけで、身体中が感謝の気持ちでいっぱいになるような、そんな満たされた毎日を海辺で過ごしていた20代前半の頃でした。

時が流れ、海から遠ざかり、父親になり、グローバル企業に就職し、それまであまり価値を感じていなかった家や車をローンで購入し、ジムでトレーニングをし、同僚や上司と週末にゴルフに出かけるようになりました。

そういう暮らしに転機が訪れたのは、たまたまドロップインで受けたあるヨガのクラスで、海辺で毎日光と感謝を感じながら暮らしていた頃のあの完全と思える幸福感を思い出したことがきっかけです。豊かな声量でスタジオ全体の空気を美しく震わせながらオーム、シャンティ、ピースのマントラを唱えた後、突然シャバーサナ(お休みのポーズ)でクラスを始めた先生の言葉とスタジオの空気が、「このままでいい。マットの上では全てが受け入れらる。」て信じさせてくれたことが。

それから毎日練習するようになり、たくさんの素晴らしい先生や大切な人と出会い、その人たちのおかげで自分でクラスをガイドする機会に恵まれ、ヨガがポーズの美しさを競うものではないこと、大切なのは「呼吸」そのものだということ、違いを認め、受け入れ、ありのままの自分や「今ここ」にあることに感謝することの大切さと美しさを知るようになりました。

特別講師


山口佳吾

アシュタンガヨガ京都主宰

アシュタンガヨガ正式指導者Level2

 

https://keigoyamaguchi.jimdo.com


石川恭平

アシュタンガヨガ名古屋主宰

アシュタンガヨガ正式指導者Level2

 

http://thetravellingx.blogspot.jp


Doni

 

マイソール徳島主宰

 

http://doniashtanga.tumblr.com

 


鍼灸師Shun

東洋医学

解剖学担当

痛みで歩けない人が治療後、歩けるようになった姿を目の前で見て、鍼灸マッサージのすばらしさに感銘を受け志す。

免許取得後、地元長野にて、その先生の下で修行を積み、現在は千葉へ拠点を移し、鍼灸治療院に勤務。デイサービスや訪問マッサージ・リハビリなども行い活躍中。

 

自然鍼灸学、アンチエイジング(抗加齢医学)、現代医療、気学に加え、妻の通うヨガに、鍼灸マッサージで重きを置いている『身体本来の自然の仕組みを整える力』を感じたため、興味を持ち、東洋医学とヨガのつながりについても探求している。